2007年08月05日
五木の子守歌
蝉がよく鳴く日中。
大阪にいた頃は、夜も鳴いていましたよw
そういえば、蝉をネタにしてたお笑い芸人さんがおりまして、
蝉が一週間鳴き続けて生涯をまっとうするから、人間も一週間同じようにしてたら堪らんわ!!
っというようなネタだけど、やっぱりネタで聞かないと、何やらピンときませんね(^^ゞ
さて、本題の五木の子守歌。
小学生時代に、この歌の主人公は西郷隆盛だと聞いてます。
♪おどがうっちんだちゅうて 誰が泣いてくりょか
裏の松山 蝉が鳴く
私が死んだからといって、誰も泣いてくれる人はいません。
鳴いてくれるのは、蝉くらいなものでしょう
と習ったですけど、これでいいんですかね?
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さいませ(*__)人ペコリ
大阪にいた頃は、夜も鳴いていましたよw
そういえば、蝉をネタにしてたお笑い芸人さんがおりまして、
蝉が一週間鳴き続けて生涯をまっとうするから、人間も一週間同じようにしてたら堪らんわ!!
っというようなネタだけど、やっぱりネタで聞かないと、何やらピンときませんね(^^ゞ
さて、本題の五木の子守歌。
小学生時代に、この歌の主人公は西郷隆盛だと聞いてます。
♪おどがうっちんだちゅうて 誰が泣いてくりょか
裏の松山 蝉が鳴く
私が死んだからといって、誰も泣いてくれる人はいません。
鳴いてくれるのは、蝉くらいなものでしょう
と習ったですけど、これでいいんですかね?
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さいませ(*__)人ペコリ
Posted by れもん at 00:26│Comments(1)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
れもんさん、こんにちは。
『五木の子守唄』は 五木村の貧しい家の娘たちが、
幼い頃から子守奉公に出され
故郷を思い出して歌ったものと聞いています。
『西郷隆盛』説は初めて聞きました。
いろんな説があるのですね。
『五木の子守唄』は 五木村の貧しい家の娘たちが、
幼い頃から子守奉公に出され
故郷を思い出して歌ったものと聞いています。
『西郷隆盛』説は初めて聞きました。
いろんな説があるのですね。
Posted by すいか at 2007年08月05日 11:13


